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BIGWAVEラフティングのご案内

ご案内 みなかみ町一般社団法人アウトドア連合会所属会社

ラフティングについて ラフティングとは特殊な素材でできた丈夫なゴムボートに4人から10人程度の人間が乗り込み(当社で使用しているボートでは8人乗り)激流を下るスポーツです。本来は流れの速い川での救助用でしたが、近年ではスポーツとして世界大会を初め、多くの大会が開かれるようになり、同時に各地で一般のお客様を乗せてのコマーシャルラフト(商業目的のラフティング)も盛んになっています。
日本国内のラフティングについて 日本には20年ほど前にラフティングというスポーツが上陸し、この群馬県水上町にも十数年ほど前にコマーシャルラフトを行う会社がオープンしました。現在、水上町には当社を含めて11社のラフティングカンパニーが営業しており、そのカンパニーを取りまとめているのが、”MRA”水上町ラフティング組合です。
群馬県水上町の利根川について 現在、日本国内には北から南まで数多くのラフティングポイントがありますが、この群馬県水上町の利根川上流部は世界でも有名な激流ポイントです。毎年春先の増水時には世界各地から激流を求めてラフティングやカヤックのプロの選手達が多くこの地を訪れます。もちろんコースのすべてが激流ではなく、コースの中流部・下流部では流れの穏やかな場所もあり、お客様の年齢や体力、経験を考慮したうえでコースを設定しています。
”MRA”水上町ラフティング組合におけるガイドの認定について 先程も述べたように水上町の利根川は激流で名高く、そこでコマーシャルラフトを行うガイドにも高い技術が求められます。そのため他の川でトレーニングを積んだガイドでも、その技術が通用しない場合があります。現在”MRA”では安全性と技術の向上のためにガイドのクラス分けを行っており、他の川でのトレーニング経験は関係無しに、水上町で増水時のガイドトレーニングを3年以上行ったうえで”MRA”の認めた試験官が合格としたものをAクラスガイド。水上町でのトレーニング経験が3年に満たない者、前記の試験に合格していない者をBクラスガイド、それ以外をトレーニング生と定めています。
紅葉峡コースご利用規定 ビッグウェーブに所属しているガイドの8割が、水上町において3年以上の経験を積んだベテランばかりで、ほぼ全員が”みなかみ町アウトドア協会ラフティング部所属会社MRA”のAクラスガイドとして認められています。各自、世界的にも通用する救助や緊急蘇生法の資格を保持しており、日々のトレーニングを欠かさず行っております。また上流部の”紅葉峡”と呼ばれる場所は利根川の激流の中でも、最も高い技術を求められるコースです。当社のガイドはほぼ全員が”紅葉峡”でガイドできる技術を持っており、当社は水量が組合規定に添った場合”紅葉峡”でツアーを行います。もちろんその技術や安全性は中流部、下流部の流れの穏やかな場所でも発揮されます。
保険会社 当社で行っている全てのツアーにおいて、三井住友海上保険またAIU保険の保険に入っております。

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